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医療切らないがん治療をスタンダードにしたガイヤの夜明け

世界で初めての放射線治療。
世界で圧倒的に優位性のある日本の先進医療を、国内はもとより世界 に発信するお手伝いをしています。
特に切らないがん治療は「ガイヤの夜明け」「シューイチ」など数々のテレビ番組で紹介されることで、
患者さん、患者さんの家族、患者を持つ主治医のみならず、海外からも多数のお問い合わせがありました。
テレビや新聞の健康面での紹介は新治療法や治験にも有効です。
ある治験で、1年で2人しか集まらなかった被験者が、テレビに紹介されたことでその週に病院に
約400件のお問い合わせがありました。
また、テレビと同じく有効なのがインターネットによる患者さん側からの体験談です。
がん、脳血管、心臓という三大疾患だけでなく、アレルギーやアトピー性皮膚炎等の不調も
患者さん側からの取材記事を拡散させることで、医療機関や医療機器に患者さんを誘導します。

医療

美容新発売でなくてもヒットは作れる。記者発表会に毎年100名以上が参加する理由

国内外の化粧品トップメーカーの50以上のブランドローンチとPRを手がけてきました。
ヘアケア、ネイルケア、フットケア、まつげケア、ボディケア、ハンドケアなどなど。
国内でフェイスのスキンケアがメインだった時代から、パーツケアPRのリーティングカンパニーとして
専門性をメーカーに提供してきました。
新発売でないのにパーツケア関連のブランドには記者勉強会に毎回100名の記者が集まります。
このように美容のPRは継続すること、新しいニュースを出し続けることに意義があります。
数年前「顔剃り」ブームを仕掛けた際は、ほとんどの情報番組で取り上げられ、
街には顔剃りサロンが多数できました。
エステサロンのコスメ、都内有名スパのオープニングなども多数手がけています。

美容

製薬ドラッグストアでスタッフが売りたい商品NO.1であり続けるために

ロングセラーブランドの場合、ユーザーの若返りが常に課題。
定番だけからこそできる母から娘に、娘から孫にというブランドスイッチのためのメッセージ。
効果感に安心感と安定感をのせて、テレビや新聞というマスメディアから新しい情報を
戦略的に仕掛けていきます。
ただしマスメデイアは常に新しい情報を欲しがっています。
そのため、発売から数十年経過しても常に新しい情報を出し続けています。
また海外では医薬品、国内では化粧品カテゴリー。
このような戦略をとるときは専門的なカテゴリーは非常にセンシティブな部分が多いために
高い専門性と幅広いネットワークでのサポートが重要です。

製薬

トイレタリーリーディングブランドであり続けるために専門家とのネットワークを駆使する

ドラッグストアでよくみる制汗剤。単にニオイケアということではなくて、
エチケット用品としてスタイルとして日本人の生活に定着させました。
女性用に加えて男性用もスタイルとシーズンに合わせた提案を続け、
ソーシャルのクチコミ拡散力を狙った店頭連動型のメッセージを開発しています。
常にクチコミサイトのクチコミも分析して、ランキングでもトップでいるために
何ができるのかをメーカーと一緒に考えていきます。

トイレタリー

栄養全国紙で記事になったその日に問い合わせが4000件

多くの医療機関が所属する研究学会のPRをお手伝いします。
がんやパーキンソン病、うつなどの慢性病の治療の治療実績を紹介しています。
ある素材メーカーでは全国紙の健康面である素材が紹介されたことで、
新規ユーザーが一気に数千人増加し、それまで他社に原料を供給するのがメインだった
原料メーカーの自社オリジナルブランドが一気に全国区になりました。
この原料を使って患者さんを治療している医療機関も拡大しています。
国民病と呼ばれるような病気は、メディアの関心度が高いために
新しいニュースの提供が必要です。
新制度の食品成分表示法改正に関しては、
クライアントの取り組みが数多くのメディアに紹介されました。

栄養

食品40年以上下降したカテゴリーが伸びたのはあるキーワードだった

半世紀以上続くカテゴリーにおいて、それを復活させた価値転換メッセージは、
PRのなかにありました。
カテゴリー占拠率がトップである場合、ブランドよりもカテゴリーを伸ばすことが急務です。
その業界全体だけでなく原料を供給する生産者までが売りたくなる価値転換ワードを仕掛けいきます。
ドライブしたのは書籍の発売と集中的なテレビPRでした。
テレビに出るたびにスーパーマーケットの棚から商品が無くなるという現象が起こりました。
食のPRは、栄養面、機能面だけではなくスタイルが重要です。
これを食べていることを人に言いたくなる、または新しい感じがすることが必要。
発売から数十年経過しても新スタイルの提案は可能です。
差別化にいきがちな目を価値転換に変えることが必要です。

食品

化学BtoBビジネスをドライブさせるトップが語る企業方針

全国の新聞では世界でまだ無かった外食産業やコンビニエンスストア、
学校給食で揚げ物を揚げるときに出る廃食油を使って石鹸を作ったことが報道されました。
原料を輸入に頼っていましたが、このリサイクルシステムの確立により国内で原料を
調達できるようになっただけでなく、揚げ油を出した施設に石鹸にして戻すというリサイクルの
システムが国内に確立しました。
今やこのシステは学校、鉄道会社、ホテル、外食チェーン、給食チェーンで採用されています。
廃食油が石鹸になるという新しい常識が新聞報道に後押しされて拡大しつつあります。
ビジネスをドライブさせるのは強いトップのメッセージ発信でもあります。

化学

通販クチコミを拡散させるためWEB拡散の設計図を作る

化粧品や健康食品だけでなく日用品までが普通にインターネットで買える時代になりました。
ただしそこで指名買いされるにはブランドへの信頼感とブランドバリューが必要です。
インターネットで買われるためには、数多くのWEB上の特集記事とクチコミが必要です。
当社の強みは、ソーシャルメディアストラテジストが記事の拡散の設計図を予想して仕掛けていけること。
また、YahooのTOPページに掲載される記事のタイトルの付け方、ニュースの切り口に工夫があること。
WEBメディアの興味ポイントを掴んでいることがとても重要なのです。

通販

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